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瀬頭酒造 本醸造酒 生貯蔵酒 東長 150ml
商品名 小売り価格
180ml 279円

生貯蔵酒 東長 150ml

品質特性
本醸造酒
アルコール度数
15.5度
日本酒度
-8
酸度
1.5
アミノ酸度
1.3
原料米
レイホウ
精米歩合
68%
酵母
協会7号
仕込み方法
三段仕込み
酒粕歩合
45
原酒アルコール
18.3
酒化率
281.9L/T
酒の特徴

金紋東長の出来たて生酒を-3度の冷蔵庫で貯蔵したお酒です。
出来たてのフル―ティーな味と香りがいつでも楽しめる本醸造酒です。

東長(過去10年間の平均)と全国平均での酒化率の違い

※全国平均値:平成25年度清酒製造状況表(速報値)より抜粋
銘柄/全国平均値 酒別 粕歩合(%) 酒化率 原酒アルコール分 原酒日本酒度
全国平均 本醸造酒 28.7 369 19.7 +3.4
金紋東長生貯蔵酒 本醸造酒 45.0 281.9 18.4 -11.0

粕歩合とは:

原料の米に対する酒粕の重量の割合の事を言います。例としまして、粕歩合30%とは100㎏の白米から30㎏が酒粕になり、あとの70㎏分はお酒になるということです。この事から粕歩合が高ければ高いほど贅沢なお酒だといえます。

酒化率(原料利用率)とは:

白米1t当たりの純アルコール収得量をいいます。一般的に吟醸酒など、良質なお酒であるほど、酒化率は低いと言われています。