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瀬頭酒造 純米酒 純米東長
容量 小売り価格
1,800ml 2,484円 購入する
500ml 821円 購入する
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※お酒の飲酒に関するお願い
未成年者の飲酒は法律で禁じられています。
飲酒運転は絶対にやめましょう。
妊娠中や授乳期の飲酒は控えましょう。

純米東長

品質特性
純米酒
アルコール度数
15度
日本酒度
-4
酸度
1.7
アミノ酸度
1.4
原料米
レイホウ
精米歩合
68%
酵母
協会9号
仕込み方法
三段仕込み
酒粕歩合
31
原酒アルコール
17.8
酒化率
358L/T
酒の特徴

佐賀県産米(レイホウ等)と多良岳山系の清冽な水だけを使い、9号酵母で造ったお酒です。伝統的な三段仕込みにより、米の旨味と芳醇な香りが調和した、キレのある純米酒です。

東長(過去10年間の平均)と全国平均での酒化率の違い

※全国平均値:平成25年度清酒製造状況表(速報値)より抜粋
銘柄/全国平均値 酒別 粕歩合(%) 酒価率 原酒アルコール分 原酒日本酒度
全国平均 純米酒 28.3 383 18.1 +1.5
純米東長 純米酒 31.0 358.0 17.8 -4.6

粕歩合とは:

原料の米に対する酒粕の重量の割合の事を言います。例としまして、粕歩合30%とは100㎏の白米から30㎏が酒粕になり、あとの70㎏分はお酒になるということです。この事から粕歩合が高ければ高いほど贅沢なお酒だといえます。

酒化率(原料利用率)とは:

白米1t当たりの純アルコール収得量をいいます。一般的に吟醸酒など、良質なお酒であるほど、酒化率は低いと言われています。