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東長(過去10年間の平均)と全国平均での酒化率の違い

※全国平均値:平成25年度清酒製造状況表(速報値)より抜粋
銘柄 酒別 粕歩合(%) 酒化率 原酒アルコール分 原酒日本酒度
大吟醸東長 大吟醸酒 40.4 322.7 18.1 +3.9
全国平均値 吟醸酒 36.5 355.0 18.8 +3.8
褒紋東長 純米吟醸酒 40.4 334.6 17.2 -6.6
全国平均値 純米吟醸酒 35.9 368.0 17.5 +1.7
慶紋東長 特別純米酒 41.9 329.0 17.5 -6.4
全国平均値 純米酒 28.3 383.0 18.1 +1.5
純米東長 純米酒 31.0 358.0 17.8 -4.6
全国平均値 純米酒 28.3 383.0 18.1 +1.5
特選東長 本醸造酒 48.6 268.3 18.0 -12.0
全国平均値 本醸造酒 28.7 369.0 19.7 +3.4
金紋東長 本醸造酒 45.0 281.9 18.4 -11.0
全国平均値 本醸造酒 28.7 369.0 19.7 +3.4
丸平東長 本醸造酒 45.0 287.4 18.5 -7.4
全国平均値 本醸造酒 28.7 369.0 19.7 +3.4

粕歩合とは:

原料の米に対する酒粕の重量の割合の事を言います。例としまして、粕歩合30%とは100㎏の白米から30㎏が酒粕になり、あとの70㎏分はお酒になるということです。この事から粕歩合が高ければ高いほど贅沢なお酒だといえます。

酒化率(原料利用率)とは:

白米1t当たりの純アルコール収得量をいいます。一般的に吟醸酒など、良質なお酒であるほど、酒化率は低いと言われています。